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kame-la de-blog

カメラ初心者の私がFUJIFILM X70の購入を機に風景や自然を撮影しています!

昼寝と睡眠は違います。上手な昼寝で効率UP!

雑記

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こんにちは、wataruです。昨日は、動くと汗ばむほどの陽気から一転、今日は真冬に逆戻りですね。昨日、高尾駅で時間があったのでベンチでボンヤリしていたのですがいつの間にか寝てしまい電車に乗り損ねました。昼寝って気持ちいいですよねw

昼寝は15分から20分

昼寝は15分から20分が良いそうです、それ以上だと爆睡モードとなり体内時計が狂い夜寝れなくなったりするからです。

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寝る前の水分補給とカフェイン摂取

昼寝の前に水分補給とコーヒーなどのカフェインを取ると、カフェインの効果(興奮、覚醒)が飲んでから30分くらいで現れるので昼寝からの目覚めがよくなります。

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昼寝は1時から2時までの間に

昼食を食べ終わった後、ついどうにも眠くなる経験はありませんか?
これは、もともと人間に組み込まれているサイクルの一つで、本来1時から2時ごろにかけては眠るように本能づけられているとの事。
午後2時までに昼寝をすると良く、3時以降は寝ないほうが良いということです。

昼寝には疲労回復の効果がある

その疲労回復効果は、通常の睡眠に比べて約3倍。昼寝をすることで仕事の効率も上がります。

爆睡しない注意

昼寝と睡眠は違うと認識するとよいでしょう、布団やベットで体を休めるとそのまま睡眠となってしまうので会社のディスクや営業車の中でシートを倒さづに寝るのがポイントです。

眠れなくても目を閉じるだけでも効果があります。目を閉じ、ぼーとすることで少なくても視覚によるストレスはなくなるり、脳を休ませる効果があるので、それに伴い体も休まります。

最後に

今日の3枚の写真は高尾駅で電車待ちの間に撮影しました、今日の記事とマッチしていませんか?天狗のように目を見開いて仕事に勉強にいそしんでくださいw

NIKON D5500  MICRO NIKKO60㎜で撮影です。